非正社員が1年で14万人減少
総務省が「労働力調査」の結果を発表し、今年1~3月期における非正社員数が平均1,805万人(前年同期比約14万人減)となったことがわかった。パート・アルバイト社員は11万人増加した一方、派遣社員は6万人、契約・嘱託社員は25万人減った。
総務省が「労働力調査」の結果を発表し、今年1~3月期における非正社員数が平均1,805万人(前年同期比約14万人減)となったことがわかった。パート・アルバイト社員は11万人増加した一方、派遣社員は6万人、契約・嘱託社員は25万人減った。